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2011年1月の11件の記事

日本の裏社会~トヨタとヤクザ

内容を要約すると下記のようになります。

・公安はヤクザを取り締まるところではない。ヤクザは警察の取り締まりの対象である。(刑事部担当)

・公安調査庁の取り締まりの対象は政治団体である。が、

・政治団体つまり政治的目的をもってやっている右翼・民族団体のバックグラウンドは100%ヤクザである。
 そういう点では取り締まりもある。

・ヤクザ組織の経済活動は非常に巧妙になっている。要はばれないようにやると言う事。


・日本の企業は仕事をする上で絶対にヤクザを必要としている。
 トラブルシューターとして、いや言い方を変えるとトラブルが発生した場合に、裏から抑える役目をする
 という点でヤクザを必要としている。正義は関係なく。


・ただし、ヤクザは巧妙なので決して企業との癒着の証拠は残さない。
 また企業(一部の人間しか知らない)も絶対に話さない。

・六本木ヒルズには多額のヤクザ資金が流れている。

山口組・弘道会・司忍に関する映像がありましたので貼っておきます。

                                        
この中に出てくる弘道会の相撲観戦は2010年6月14日(月)の名古屋場所です。 
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日本の裏社会~既得権益その2

前回述べた在日の既得権益はそれだけではないのです。それ以外の在日の既得権益について以下さらに「韓国は何故反日か」から引用します。

しかし、国税庁がどんなに否定したところで、相手である商工連の梁守政氏は
「絶対に既得権は守る」と高らかに宣言し続けているのである。

そもそも基本的に、在日朝鮮人には日本への納税の義務感などない。
日本に納税するよりは朝鮮の肉親や親戚に送金するのが彼らの愛国である。

税務署や国税局査察部は、日本の真面目な中小零細企業に対しては
長時間かけて税務調査に入って細かい追加徴税を行なうくせに、
相手が朝鮮だと急に弱腰になって優遇してしまっているのである。

【生活保護の異常な優遇】
──働かずに年600万円貰って優雅な生活。

在日は税金を払わないだけではない。
払わないどころか逆に国から金を貰っているのである。

日本人が生活保護を申請しても役所はなかなか認めないのに、
在日の場合は朝鮮総連や民潭の圧力によって特権的にあっさり認められる。
それゆえ在日の多くが簡単に給付認定され、在日の人口比給付率は日本人の実に数倍にまで及ぶ。

しかも給付金額も『日本の主権者である日本人より多い』のである。

在日の40%の生活保護者所帯への援助は年間一所帯600万円。
年計2兆3千億円が「日本人ですらない在日朝鮮人の生活保護費」になっている。

これだけ与えられればおとなしく納得するだろうか。 いや、黙らない。なぜなら彼らは朝鮮人なのだから。

在日韓国、朝鮮人は日本人の税金によって賄われた「生活費」を「貰って当たり前」だと思っている。
税金を「払っていないのに」、である。それどころか「足りないからもっとよこせ!」と圧力をかけてくるのである。

ここで少し具体的に都市部の30代の母親と小学生の子供2人を例にして生活保護費の内訳をみてみよう。

まず、生活費として月に『15万円』ほど出る。そして母子家庭ならそれに母子加算と呼ばれる追加支給が
月に『2万3千円』ほど出る。また、教育費として、給食費・教材費なども『7千円』ほど出る。
住宅費は上限が決まっているが『5万円』ほどなら全額支給される。
ここまでで、合計『月に23万円』くらい。これが働かずにタダで貰える。

しかも、医療費は保険診療内なら全額タダ。病院の通院費も必要と認められれば全額支給の対象になる。
上下水道も基本料金免除。NHKは全額免除。国民年金も全額免除。
都営交通も無料乗車券が与えられるし、なんとJRの定期券まで割引になる。
年金は支払い免除どころか“掛け金無しで”年金『受給』が可能である。

他にも名目を変えて様々な給付や免除が彼らを養っている。
税金を払わずこれだけ貰えば可処分所得(自由に使える金)は相当な水準になるだろう。

ちなみに民潭の統計調査によると在日朝鮮人約64万人中、約46万人が『無職』である。

割合でいうと、総数 636,548人中、無職 462,611人なので、
462611÷636548×100=72.67%

つまり4分の3が無職である。
そんな在日を日本国民が血税を支払って養っているのである。

在日は「そんな特権は存在しない!」などと嘘をつくが、騙されてはならない。
民潭が自ら「46万人が無職」と公言しているのである。
彼らがどうやって飯を食っているかを考えればそんな嘘が通じるわけがないのである。

在日朝鮮人は仕事もしないで生活保護で年間600万円も貰って優雅に生活し、
子供も朝鮮人学校に通わせて更に補助金を貰う。また、これは失業保険とは違うので
仕事をしても給付対象からはずれることはない。

生活の心配が無ければ子供もたくさん生めるので、日本国内で在日をどんどん増やし、
自由になる多くの時間を朝鮮総連の活動や日本政府への執拗な抗議活動に積極的に参加して
更に様々な特権を次々に認めさせる。

これで、もし『外国人参政権』などが認められた日には
“文字通り”日本が朝鮮人のものになるのは時間の問題であろう。

【金の話以外にも様々な制度が在日を優遇】
──名前、永住、帰化、教育…日本は誰の国?

在日にはなんと「公文書への通名使用」が認められている。
要するに『朴三寿=筑紫哲也』『李高順=土井たか子』という売国事例の示す通り
在日であることを隠し通す権利が認められているということである。

この通名というものは『匿名』と同じ側面があり、一部外国系銀行などでは匿名口座が認められ、
脱税の温床になっている。

また、在日には「永住資格(非権利)」が付与されている。
『外国人なのに日本に永住できる』という、一方的に在日に有利で不自然な状態なのである。

そして永住資格所有者には「優先帰化」を認めている。つまり簡単に国籍ごと日本人になることができる
のである。だが、彼らは日本人にはならない。これだけ楽園のような優遇があれば利権を捨てられない
のも当然である。

あまり知られていないところでは「公営住宅への優先入居権」がある。
公営住宅というのは賃貸物件の中でも格安で、一般の相場の半分以下の値段で
住むことができるので、通常は抽選によって入居が決定するものである。

他にも教育関係の優遇がたくさんある。たとえば「大学センター試験へ韓国語の導入」や「センター試験での
朝鮮語受験者への異常な優遇」などがある。また、外国籍であれば大学へ「競争率の低い帰国子女枠」で
有利に進学できる。在日はずっと日本に住んでるので本当は“帰国子女”ではないにも関わらず、である。

それらによって日本が世界に誇る国立大学(東大など)へ比較的容易に入学が可能になる。
また、それ以外にも「朝鮮大学校卒業者の司法試験の1次試験免除」や「民族学校卒業者の大検免除」
「民族学校卒業者の無審査公私高校受験資格の付与」など、朝鮮人が日本の教育を楽に利用できる
措置がとられている。さらに「朝鮮学校、韓国学校の保護者への年間数十万円の補助金援助」が
あるため、経済的な負担なく“日本で”教育を受けることが可能なのである。

ちなみに日本人の私立学校への補助金は0円。在日韓国・朝鮮人は所得に関係なく全額補助することに
なっている。

このような明らかな『日本人への民族差別』を日本の役所が公然と行っているのである。

それだけではない。
今まで規制していた日本国民を守るためのルールを撤廃させることにより、
朝鮮民族は日本を簡単に侵略することが可能になってしまった。

たとえば「犯罪防止指紋捺印の廃止」「朝鮮籍のまま公務員に就職可」
「公務員就職の一般職制限撤廃」などである。

日本における外国人犯罪検挙数で中国人と朝鮮人(韓国人)が十数年に渡りワースト1・2を
独占し続けているにも関わらず、その犯罪を助長するかのようなルール変更や、『日本国の国家公務員』
という役職に“外国人が外国籍のまま”入り込むことが可能になってしまっているのである。

ここまで見てきたように、在日は異常なほどに優遇されている。
もちろん彼らに与えられている莫大な金の財源は我々日本人が納める税金である。

今、日本は財政を再建するために道路公団や郵政公社の民営化を始め、
様々な構造改革を行っているところである。勝手に密入国して勝手に住みついて、
挙句の果てに慰安婦だ強制連行だと妄言で騒ぎ立てて強欲に権利を主張する在日に
無駄な金をかける余裕など本来ならば無いのである。

在日自身も、日本が嫌いなら本国に帰って向こうの政府に保護してもらうべきなのだが、
迷惑なことに韓国政府が「在日の帰国」に否定的だったのである。

たとえば、1965年12月18日の『日韓条約批准書交換に関する朴正煕韓国大統領談話』で、
親日派で知られる朴正煕大統領が、今後は在日朝鮮人を本国(韓国)に受け入れていく
としながら、“韓国政府が在日同胞を暖く徹底して保護しなかったせいで
彼らに苦労をかけた”という内容でそれまでの韓国政府の姿勢を批判している。

また、盧武鉉大統領は2003年6月の訪日時「百人百熱 韓国・盧武鉉大統領 本音で直接対話」
というTBSの番組で在日韓国人に向けて“今まで韓国では海外に住んでも国籍を捨てないことが
良いことだと教育されてきたが、今は必ずしも国籍を死守することが称賛されることだとは
思わないので、自分の民族的なアイデンティティーは保ちながら現地の一員となれば
両国の架け橋になれる”という内容の話をしている。

ちなみに現在、在日朝鮮人の“生活保護だけ”で日本政府は年間1兆円超かけている。

要するに、日本政府は密入国者の子孫を押し付けられて外国籍の外国人を“養っている”格好なのである。
彼らは本国に帰れば選挙権を持つこともできる韓国・朝鮮人なのに、である。
もちろん在日一世だけの話ではない。二世、三世、四世と、未来永劫養うことになるのである。

在日は朝鮮に帰っても「パンチョッパリ(「半日本人」という意味の蔑称)」として「母国が苦しかった時代に
故郷を捨て、敵国・日本でのうのうと平和で豊かないい暮らしをしていた売国奴」として朝鮮の本国人に
差別されるというが、それが祖国・朝鮮の本当の姿なのだから、朝鮮人同士仲良く住んで頂きたいものである。

(※一説には「白丁」という奴隷身分層が朝鮮を捨てて日本に逃げたのが在日のルーツと
 考えられているため、身分差別も“朝鮮人による朝鮮人差別”の一因に挙げられている。

在日のルーツは戦前日本にいた朝鮮人などではない。戦後のどさくさにまぎれて日本に侵入した末裔である。
                                      to be continued

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「在日(在日朝鮮人)」とは何か?

「韓国は何故反日か」から引用致します。

一般的なメディアの流す「在日」のイメージは、『日本で生まれ、日本に帰化することもできずに、仮に本国に帰っても居場所がなく、日本にいれば“在日であること”を理由に迫害され、住居や就職もままならない、戦争が生んだ可哀想な差別の被害者』といったところだろうか。

  実は 全 く 違う。

まず、彼らが日本で生まれたのは戦争のせいではなく、彼らの祖先が「元日本人だった」か「密入国した」かのどちらかであって中国残留孤児のようなイメージを持つのは間違いである。(日本と朝鮮は戦争などしてないから当たり前である)

さて、在日を語るにあたって朝鮮人が頑なに信じている“日本による悪逆非道な強制連行”あたりを例に、少し考えてみよう。まず、

  「日本は、朝鮮だけでなく、台湾やパラオなども統治した。」

これは世界中の誰も否定しないのでいいだろう。では、

  『台湾やパラオでは強制連行の話を聞かないのは“なぜ”だろう?』
  『日本に統治されいてた台湾やパラオが親日国なのは“なぜ”だろう?』
  『日本に統治されていた国々で反日国は韓国だけなのは“なぜ”だろう?』

よく知られているように、朝鮮人も台湾人も戦時中はたくさん日本に来ていた。だが、戦後、GHQの命令に従って台湾人は帰国したのである。(もちろん渡航費用も全額を政府が負担したので無料で帰れた)

  『では“なぜ”朝鮮人ばかりが日本に残ったのだろう?』

【答え】
強制連行などなかったから。
ほとんどの朝鮮人は、自分たちの目的と意志によって日本に来たから。

台湾やパラオでは反日教育が浸透せず、妙な嘘が生まれなかったこともこの結果の一因となっている。

本国である韓国政府が在日朝鮮人を帰国させようとしたこともないし、そもそも在日自身が帰国事業を日本政府に提案したこともないのだ。

ほとんどの朝鮮人は強制連行などではなく、金儲けや、教育を受けるなどの目的で、(場合によっては密入国までして)自ら海を渡って日本に来たのだ。 これは在日1世の多くが証言していることである。

ひとつ具体例を挙げてみよう。

日本パチンコ業界のトップ「マルハン」で、長者番付の常連でもある韓国系事業家、韓昌祐(ハン・チャンウ)をご存知だろうか。2005年5月18日放映されたテレビ朝日の番組で彼は当時のことをあっけらかんと語った。映像は次のものです。

これは在日1世は「本人が、本人として事実を知っている」ということだけでなく、当時は「朝鮮の民族学校」が日本に存在しなかった為、彼は朝鮮人ではあるが「朝鮮の捏造教育を受けていない世代の朝鮮人」だからである。

実際、日本に来たがる朝鮮人が多すぎて渡日規制をした当時の公式記録もちゃんと残っている。強制連行どころか、勝手にどんどん日本に来てしまう朝鮮人を逆に朝鮮に送り返していたほどなのである。

にも関わらず在日2世以降が事実と異なる強制連行等の嘘を「思想」と称して次世代に教え込み、在日3世の中には「強制連行を生まれた時から信じてる」から彼らはその「思想」を疑わない者も多いのである。
調べれば調べるほど韓国政府の嘘が露呈するというのに、である。

この「在日朝鮮人の思い込み」というものは今後和解していくにあたって深刻な障害であり、日本人には頭の痛い話である。1世の代の老人はどんどん減っていくし、少なくとも2世・3世の世代の在日の多くにとっては“事実”より、その“思想”とやらが大事だからである。

勝手に来て、いつでも帰れる状態を「強制連行」とはいわない。

北朝鮮に拉致された人達は日本に帰りたくても帰れないのだ。

日本人は朝鮮人の嘘や欺瞞に騙されてはならない。


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日本の裏社会~在日の既得権益

菅沼氏は「北朝鮮系の人は税金をはらはなくてもよい」といっていますがこれについては在日には既得権益というおかしな特典があるのです。それについては「韓国はなぜ反日か?から引用させて戴きます。詳しくはコチラをどうぞ。

★在日朝鮮人の既得権益
【在日は税金を払っていない】
──権利は主張するくせに、義務は果たさない。

国税庁と朝鮮総連系・在日朝鮮人商工連合会との間で
税金の取り扱いに関する「五箇条の御誓文(※後述)」が交わされていて、
現在も『在日が税金逃れを行う為の特権』が認められている。

例を挙げると、パチンコ産業だけでも在日が8割を牛耳り、
年間30兆円(実質は40兆円)も日本国内で利益を得ていながら
まともに税金を払っていない。国税庁もパチンコ脱税を見て見ぬふり。

しかも「仮名口座の特権(昔日本でもあったでたらめな名前で預金口座を作る事)」もある為、
日本中で在日“だけ”は高いことで有名な日本の相続税すら免除されている。

この一銭も税金を払わない連中が日本の福祉を受け、
朝鮮学校の運営費まで日本政府から巻き上げているのである。

【“五箇条のご誓文”という異常な特約】
──日本に住みながらなぜか日本の法の外?

総連絡み、朝銀絡みとなると日本はとかく弱腰である。

朝鮮銀行の公的資金注入、朝銀大阪の検査、韓国系信用組合の公的資金注入、
万景峰号の監視、テロ実施国家北朝鮮劇団への都道府県教育委員会の協賛、
不法投棄船舶や海水汚濁費用等の無償援助、駅前土地乗っ取り、など、
官憲が見て見ぬふりをするものがいくらでもある。

これらの弱腰の別の一例として“五箇条の御誓文”がある。

これは1976年10月に当時の社会党衆議院議員・高沢寅男が
自らの部屋で仲介をし、国税庁と朝鮮総連の傘下団体系・在日朝鮮人
商工連合会(朝鮮商工連)との間で取り交わされたとされる以下の
5項目の合意のことである。
 1.朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する。
 2.定期、定額の商工団体の会費は損金(=必要経費)として認める。
 3.学校運営の負担金に対しては前向きに解決する。
 4.経済活動のための第三国旅行の費用は損金として認める。
 5.裁判中の諸案件は協議して解決する。

これらの合意に基づき、商工連は団体交渉権の成立を主張し、
確定申告や税務調査への対応は原則として個人で行なわず、
商工会を窓口にして行なっている。

簡単にいえば、
「商工連の印鑑さえあれば日本政府は触れられない=脱税OK」
ということである。

海外旅行まで全部経費で落ちるのだから納税などするわけがない。
これは総連を少しでも知る人間ならば誰でも知っているレベルの話である。

だが、このような不公平を一般に明らかにしたら日本の真面目な納税者が納得する
わけがないため、国税庁は「特定団体とのいかなる合意も存在しない」などと
合意そのものの存在を真っ向から否定している。
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尖閣諸島沖中国船激突ビデオ流出者、一色正春(元海上保安官)氏に愛の手を!

本日の産経新聞報道によると流出ビデオ事件に関し、それを流出させた一色正春氏について次のような処分としたとの記事がありました。

『沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突をめぐる映像流出事件で、東京地検は21日、国家公務員法(守秘義務)違反容疑で書類送検された一色正春・元海上保安官(44)=依願退職を不起訴処分とした。那覇地検も同日、公務執行妨害容疑で逮捕され、処分保留のまま釈放された中国人の詹其雄(せんきゆう)船長(41)を起訴猶予処分とした。一連の事件の捜査は事実上終結した』

皆さん、何かへんだと思いませんか?問題はビデオが流出した事ではありませんよね。中国漁船が日本の領海に侵入し、それを注意した日本の巡視船に体当たりしてきたことが問題なのですよね。

海上保安官という職業は簡単になれる職業ではありません。海上保安学校や海上保安大学校などに入学し、海上保安業務を遂行するに必要な知識(海難救助・交通安全・防災及び環境保全及び技能)とともに、現実には海洋権益の保全(領海警備・海洋調査)に関する日本を守る信念や責任感を学びます。(諸外国の艦艇に対応する任務は、海上自衛隊が担当し、船舶に対する任務は海上保安庁が負う)そういった信念や責任感は外交上の考慮などが及ばない使命感でもあると思うのです。

海上保安官は常に領海上で日本を守る使命感を負っているのです。危険も当然自覚しているわけです。今回のようにいくら海上巡視船が中国船に警告しても日本領海から、退かなかったら撮影でしか自分達の行動を正当化できないのです。今回も日本を守ろうとして、それも日本の法律に則り、ただ警告の掲示板を示し、拡声器で注意を与えるという心細い防御で必死に日本を守ったのです。

そのビデオは直ぐに公開し、日本の立場を守らなければならなかったのではないでしょうか?中国は船長開放の為にフジタ工業の社員を人質にとったのですよ。

裁判終了後に一色氏は次のようなコメントを出しています。

■コメント全文

 今回の処分に当たり、ご迷惑をお掛けした関係各位、国民の皆さんに深くおわび申し上げます。

 何度もためらい、悩んだ末に、安定した職を捨てて、あのような形でビデオを公開したのは、事件の真相を知っていただき、尖閣諸島の問題、日本の領海を脅かす外国船の問題など、どうすべきか考えてほしかったことが唯一の理由です。公開の方法が正しかったどうかについては、自分自身今なお判断のつきかねるところですが、一方でそのまま黙っていたら後悔していたとも思っています。

 起訴猶予という処分については、寛大な処置とは思いますが、なぜ、あのビデオが国民に対し秘密とされ、公開が許されないのかが明らかにならないまま終わってしまうことを残念に思います。

 私自身の処分が終わることによって、本当に大事な問題が置き去りにならないことを心より願っております。


そして一色氏の言う大事な問題=なぜ当初から公開されるべきビデオが公開されないのか?ビデオが公開されない内に中国からは世界に日本の海上巡視船が漁船に衝突してきたというデマを風潮され、日本の海上保安庁の品位はいちじるしく貶められてしまいました。もし流出がなかったら日本が著しい不利益をこうむるところでした。


残念ですが、一色氏は依願退職してしまいました。しかし彼は、自分の身を捨ててまで、最後まで日本を守ったのです。菅政権はそんな一色氏を見殺しにして何の為に日本の国政を預かっているのでしょうか?こんな幕引きでいいのでしょうか!いいわけがありません!


一色氏をご存知の方、お近くの方、どうか一色氏を助けてあげて下さい。どうか彼に愛の手を差し伸べて下さい。


そして、一色正春様あなたは一人ではありません。必ずあなたの敵はとります。このブログを読んで下さる皆様、

どうか力を貸して下さい。今年中には民主党を解散させ国民の鉄槌を与えてあげましょう!

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タイガーマスク

全国にタイガーマスクがあらわれています。ランドセルを児童擁護施設の前に置いて去っていく。「伊達直人」の名前を残して。本当にかっこいいと思います。寄付でもなく、チャリティーでもなく、偽善でもなく。そしてそれが往年のヒット漫画「タイガーマスク」をまねしています。少年の頃、私達はこういった漫画を胸をわくわくさせて見たものでした。そしてその頃少年だった方がタイガーマスクなら、なんと心優しく成長した事でしょうか!

これこそ日本人の優しさだと思います。ランドセルですか!そのアイディアにも、タイガーマスクのように児童擁護施設の前に置くアイディアにも、伊達直人という名前を使うアイディアにも、大絶賛を送らさせて戴きたいと思います。

日本人はこの未曾有の経済、社会状況の中でもちゃんと生きていたのです。「人の心を暖かくさせる程の優しい心を」。これが日本人の日本人たるゆえんです。そしてその心は日本全国のタイガーマスク=伊達直人を呼び覚ます事になりました。

困っている人がいたら助けてあげる。私達は子供の時にそう学びました。そして今が、それをする時機なのだと思います!いやきっとそうなのです。そうしなければ成らないほどに現在の日本は冷えきり、他人の事などかまう余裕の無い時機なのでしょう。

政治は民主党による完全なる大敗北(初めのテーマは国民の生活が一番でしたよね?)の為に国民の気持ちがわからなくなっています。、企業は企業の存続のみに奔走して、そこに働く人の気持ちが見えなくなっています。学校では成績やら教職員としての活動に忙しく、生徒の気持ちが見えなくなっています。そして結婚さえも50パーセントの確立でしか存続できなくなりました。どんなに頑張っても、どんなに思っても。「愛」は追い込まれています。幼子は父母の離婚の中で虐待を受け、やっと学校に行けばそこにも虐待が待っていて、やっと卒業して就職してもまた職場でのいじめや虐待にあい、どうにか頑張っても50代になればいずれリストラです。そんな不毛な世界になってしまいました。

まるで「愛」という心が日本からなくなってしまったような感じがしていました。そして希望という、私達を前進させてくれる数少ない感情さえもが消えようとしているのです。そんな不毛地帯に「伊達直人」が現れたのです。日本人は死んでいなかったのです。「善意」がこれほど輝いて見えるのは経済、社会、文化が完璧に停滞状況にあるからだと思います。

もしこのブログを見ていてくれる人の中に「伊達直人」さんがいらっしゃったら、私からも感謝の言葉を伝えたいと思います。

「ありがとうございました。あなたは私達が忘れていた日本人を思い出させてくれました。本当に、本当にありが

とうございました。そしてあなたの愛が日本中を照らした事を、そしてこれからも照らすであろう事を、私は後世ま

で全力で伝えたいと思います。」


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日本の裏社会~北朝鮮を支える在日

1992年に警察はヤクザを犯罪組織と認識し、暴力団対策の法律を作る。この法律により、それまでのヤクザの収入源(ドラッグ、ギャンブル等)が絶たれた。そしてその代わりに始めたのが右翼団体。

(しかし右翼団体は天皇陛下を尊重するもの。だがヤクザは在日が多い為、朝鮮人が天皇陛下を敬うのでは整合性がないのでヤクザの朝鮮人は日本名を名のるようになったのだそうです)


そうしてはじめた街宣活動は多大な金になった。例→竹下総理へのホメ殺し。今日では自民党・中川秀直幹事長の女性スキャンダル。中川氏の女性スキャンダルについてはコチラへどうぞ。さらに中川氏自身が帰化人であるとも言われています。詳細はコチラへ。

要約すると

・暴対法はヤクザをカタギの世界に誘ってしまった。
一般企業への参入→産業廃棄物事業、ITベンチャーへの融資。

・ヤクザが一般企業に参入するにあたっては完全秘密裏に行われた為に暴対法以前にあった警察とヤクザの信頼関係が切れてしまい、警察はヤクザ問題について、ほとんどわからなくなってしまった。

・5代目山口組・渡辺組長の時代には、当時のトヨタ自動車の純益が1兆円だったのに対し、山口組は8000億円の収入を得ていた。

・その金をサラ金に融資、ベンチャー企業やファンドにも投資。六本木ヒルズに入っている企業にはたくさんのヤクザ資金が入っている。

・北朝鮮には米国からも宗教団体を通じて資金が流れているが、主な資金は在日(ヤクザ、パチンコ等、芸能界から、わかるところで五木ひろし、天童よしみ、松坂慶子等)から。

・朝鮮総連と税務当局では特別待遇のような協定があり、北朝鮮系の人や企業へは無税だった。
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日本の裏社会

私達は外交、経済、内政を語る上でテレビや新聞などで得る情報の他に、もうひとつ「日本の裏社会」というものも、知る必要があると思います。これが現在の日本の外交、経済、内政、内閣誕生、といった表の世界にも実は影響を与えているのです。わかり易いところでいうと小泉首相の選挙対策本部長が稲川会系関係者、また父が神奈川県の松葉会と密接な関係があります。また産業廃棄物産廃処理を巡って右翼と協議したことなどを総合して考えると、小泉氏を支える要素として明らかに関東ヤクザの存在が確認できます。また石原都知事のバックには、住吉会系日本青年社がいます。私達の生活には裏社会がべったりと張り付いているのです。このへんはまた近いうちに。

次の映像をご覧下さい。2006年10月19日に東京の外国人特派員協会において、元公安調査庁第二部長の菅沼光弘氏が「日本の裏社会」について講演した時のものです。菅沼光弘氏についてはコチラをどうぞ。

内容を要約すると下記のようになります。

・ヤクザの活動と、日本の表の活動である政治・経済・外交は、複雑な絡まり合いのなかで運営されている。

・裏社会とは、ヤクザ・同和・在日。同和についてはコチラをどうぞ。

・日本の裏社会にいるヤクザは8万~9万人。

・21組織(現在は22組織)で全体の90%以上。指定組織についてはコチラをどうぞ。

・山口組・稲川会・住吉会の3組織で70%以上。

・山口組だけで50%以上。

・ヤクザのうち、60%が同和、30%が在日(うち1/3が北朝鮮で、麻薬を統括している)、残りの1割がチャイニーズと同和ではない日本人。

・1992年暴力団対策法により資金源をなくされたヤクザはまず新たな資金元として、黒い凱旋車に乗って日本国旗をつけて大きな音を出す右翼=政治団体に変身していった。

話に出てくる司忍氏は現在、服役中で2011年12月満期出所予定。NO2の髙山清司氏についてはコチラをどうぞ。髙山清司氏は在日韓国人である。

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「外国人に住民投票権」の何故?

本日の産経新聞によると市政などの自治体レベルで、市政の重要事項の是非を、一般市民と同様に定住外国人に直接問うという「市民投票条例」を与えているケースが22の自治体で判明しました。永住であるか、定住であるかも問はない神奈川県大和市など緩和の程度こそ違がっていますが、その条例はすでに制定されているそうです。下記が現在判明している自治体です。(推計人口とは一般に住民基本台帳及び外国人登録に記載されている人数を合算した数値の事で外国人の国や人数は不明)

愛知県高浜市       推計人口    44,566人   (2010.11.1現在)
広島市                  1,174,167人   (2010.10.1現在)
千葉県我孫子市              134,492人   (2010.9.1現在)          
広島県大竹市                 28,788人   (2010.10.1現在)
大阪府岸和田市              199,175人   (2010.9.1現在)
三重県名張市                 80,276人   (2010.8.1現在)
神奈川県逗子市               58,630人   (2010現在)
山口県山陽小野田市            64,467人   (2010.12.1現在)
神奈川県大和市              226,223人   (2010.9.1現在)
北海道稚内市                 38,944人   (2010.9.30現在)
岩手県宮古市                 59,098人   (2010.11.1現在)
大阪府豊中市                388,718人   (2010.9.1現在)
川崎市                  1,420,329人   (2010.9.1現在)
東京都三鷹市                182,722人   (2010.11.1現在)
長野県小諸市                 44,590人    (2010.11.1現在)
埼玉県美里町                 11,604人   (2010.9.1現在)
埼玉県鳩山町                 15,166人    (2010.9.1現在)
北海道増毛町                  5,266人    (2010.9.30現在)
愛知県一色町                 24,057人    (2010.11.1現在)
石川県宝達志水町              14,320人    (2010.9.1現在)
鳥取県北栄町                 15,334人   (2010.12.1現在)
北海道北広島市                60,617人   (2010.9.30現在)


国政の外国人参政権ですら、とおっていない現在において、すでに地方自治体では、地方の重要案件を外人の考えも考慮に入れているという事です。このままだと自然に外国人地方参政権に流れていくかもしれません。これは市町村合併時、在日本大韓民国民団が地方議会に盛んに働きかけたせいもあったそうです。これでは、小さい市町などは、人口から考えて中国などが大挙しておしかければすぐ中国になってしまいます。


なぜ、このような事態がすんなりとおきてしまうのでしょうか?地方自治といえども、いや地方だからこそ安全は確保されていなければいけないのでは無いでしょうか?地方から崩れていったら、この日本が簡単に崩れるという危険性は上記の地域の方々は感じないのでしょうか?警戒心が希薄だと思います。それではこの日本を守る事は出来ません。日本は日本としてその伝統を守ったまま、次代の日本人に引き継がなければなりません。


このブログを読んでくれる皆様、どうか、どうか地方自治をよろしくお願いします。そして上記の地域に住んでいる皆様、どうか改めるよう、ご尽力くださるようお願いいたします。

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石垣市議尖閣諸島上陸映像入手

昨年の12月10日(金)に石垣市議の箕底市議と仲間市議の2名が尖閣諸島に上陸した映像を入手しました。中国側の抗議もあるので、できれば、早くご覧ください。そして拡散させて下さい。またミラーサイトを作れる方はどうか作って下さい。尖閣諸島上陸映像は西村眞吾先生と青年社(名前が違うかもしれません。右翼団体です)の撮った映像を見たことがあります。また見られるとは素晴らしい事です。まずは箕底氏、仲間氏の活躍をどうぞご覧下さい。歴史に残る出来事だと思います。

危険も返りみず上陸したこの市議達の行動に私達は何か触発されはしませんか?また中国漁船衝突映像を公開した海上保安官の一色正春さんの行動にも、私達は心を動かされます。それは何故でしょうか?

私達は政府がどうのこうの、といった状況よりもっと素朴に、そしてはっきりと日本の危機を感じ、大和魂が動き初めてきたのではないのでしょうか?日本の外交、内政は見るに耐えないものがあります。そんな中でも個人である日本人は前に進もうとしているのです。ある意味、民主党政権はもっとも素晴らしい「反面教師」かもしれません。これだけ大和魂を揺り動かし、それでもまだ国民を激怒させそうなのですから。

江戸幕府がもう持たなくなってきた頃の日本は、今と同じように「内憂外患」という問題にぶち当たっていました。
外からは諸外国が開国を力で要求してきていました。それはロシアであったりアメリカであったりしました。その当時の江戸幕府の将軍は第13代徳川家定様でした。家定様はNHKドラマ「篤姫」で篤姫が嫁いだ将軍です。劇中では馬鹿なふりをして世の中を見る利発な人に描かれていましたが、実際には健康にも優れず、子供を作ることもできない、一説には「脳性麻痺」であったともいわれています。

現代にあてはめれば、「稀代の暗愚」であった鳩山由紀夫氏がぴったりとあてはまります。歴史は繰り返しているのです。

世の中は、もう既存の政権に頼る事なく、新しい時代にあったシステムにひたひたと近づいているのかもしれません。そして箕底氏や仲間氏は維新の獅子なのかもしれません。新しい時代が始まったと私は思います。

そしてその主人公は私達一人一人なのだと私は思います。

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平成23年一般参賀

皆様明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。皆様と力を合わせ、素晴らしい日本になるように、今年も共に頑張っていきましょう!

本日、今年の新春を飾る一般参賀が行われました。午前10時に第1回目が行われ、午前中に3回、午後に2回行われました。総勢7万7千人が訪れたそうです。天皇様はすべての回で私達国民にお言葉を述べておられました。映像は次のものをどうぞ。(すみません1月4日夜11時43分までの映像から変更しました)

午前10時の映像です。

午前11時50分の映像です。

天皇家がいつまでもお幸せでありますよう、ご祈念申し上げます。

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