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日本の裏社会~北朝鮮を支える在日

1992年に警察はヤクザを犯罪組織と認識し、暴力団対策の法律を作る。この法律により、それまでのヤクザの収入源(ドラッグ、ギャンブル等)が絶たれた。そしてその代わりに始めたのが右翼団体。

(しかし右翼団体は天皇陛下を尊重するもの。だがヤクザは在日が多い為、朝鮮人が天皇陛下を敬うのでは整合性がないのでヤクザの朝鮮人は日本名を名のるようになったのだそうです)


そうしてはじめた街宣活動は多大な金になった。例→竹下総理へのホメ殺し。今日では自民党・中川秀直幹事長の女性スキャンダル。中川氏の女性スキャンダルについてはコチラへどうぞ。さらに中川氏自身が帰化人であるとも言われています。詳細はコチラへ。

要約すると

・暴対法はヤクザをカタギの世界に誘ってしまった。
一般企業への参入→産業廃棄物事業、ITベンチャーへの融資。

・ヤクザが一般企業に参入するにあたっては完全秘密裏に行われた為に暴対法以前にあった警察とヤクザの信頼関係が切れてしまい、警察はヤクザ問題について、ほとんどわからなくなってしまった。

・5代目山口組・渡辺組長の時代には、当時のトヨタ自動車の純益が1兆円だったのに対し、山口組は8000億円の収入を得ていた。

・その金をサラ金に融資、ベンチャー企業やファンドにも投資。六本木ヒルズに入っている企業にはたくさんのヤクザ資金が入っている。

・北朝鮮には米国からも宗教団体を通じて資金が流れているが、主な資金は在日(ヤクザ、パチンコ等、芸能界から、わかるところで五木ひろし、天童よしみ、松坂慶子等)から。

・朝鮮総連と税務当局では特別待遇のような協定があり、北朝鮮系の人や企業へは無税だった。
                                                       to be continued


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