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『民潭(みんだん。民団と表記することも)』とは何か?

「韓国は何故反日か」から一部引用します。

民団(在日本大韓民国民団)は、在日韓国民で構成された民族団体で、簡単にいえば、日本国内で(外国人であるはずの)在日韓国人が「日本人よりも偉そうに、楽に生活するため」の活動を基本としている。

また、民団は社会団体の側面もあり、大義名分は『民族的差別をなくす運動、国籍による差別をなくす運動、社会的弱者、少数者の権益擁護運動、人権拡張を通じた自由と公正と幸福をめざす運動を展開する』としている。

そして民潭のホームページには『在日韓国国民として大韓民国の憲法と法律を遵守します。』とある。
要するに「日本に住んでいるのに」日本国憲法よりも大韓民国憲法を優先しようとする
無茶苦茶な思想を持っているということだ。

アホらしい具体例を挙げると、民団は「福沢諭吉、夏目漱石、新渡戸稲造らは 朝鮮蔑視をしたから
韓国人は日本の紙幣をみたくないので、日本の紙幣から彼らを排除しろ」と訴えたりしている。
(まるで冗談のようだが実話である)

……日本の紙幣のデザインが気に入らないから変えろと外国人が言うのである。
図々しいにも程があるだろう。

彼らの思想を簡単にまとめれば、「在日が“もっといい暮らし”ができないのは 日本のせい。
だが日本から今給付されてる金は受け取り続け、都合の悪いことは韓国法を基準に抗議し続けるから
日本政府は早く権利をよこせ」である。

ちなみに彼らの主な武器は「人権」という言葉である。

朝鮮人は「差別されている、という被害者面」を世論誘導工作と
権利要求(金の要求・参政権の要求など)に利用する。

これは朝鮮人の得意技であり、日本人の良心的な弱点を正確に攻撃する卑怯なものである。


多くの日本人は「差別は悪である」としつこく教えられ、「区別」と「差別」を判別する能力を
弱められてきた。これにより日本という国は外国人が取り入り易い国になった。

アメリカも黒人差別を無くしていく過程で「差別は悪である」と教育されてきたのだが、
区別と差別はきっちり違うものとして考えている。

だが日本人は、朝鮮人に「俺が朝鮮人だから差別するのか?!」と怒鳴られると黙って許してしまうことが多い。事実日本政府も在日朝鮮人に多額の免税措置や生活保護をしている。
しかも今度は韓国人を日本にビザ無しで入国させようとしている。
日本がビザを免除したら被害は遥かに大きくなる。

中には韓国人を装う北朝鮮のスパイなども当然あらわれ、不法滞在者が『在日朝鮮人』を騙る
可能性が著しく高いため非常に危険である。

近年話題になり続けているテロに対抗するには水際で防ぐ以外に有効な
手段がない以上、差別ではなく、区別をして日本の治安を守るべきである。

-----【追記】----------------------------------------------------------
愛知万博に際して期間限定で免除されていた韓国人のビザは、
反対派の抵抗の甲斐なく2006年3月1日をもって
恒久的に免除されてしまった。

時の「国土交通大臣」は『北側一雄』。

ビザ免除恒久化が好ましい判断かどうか、よく注意して記憶しておきたい。
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次の映像は鳩山元総理が2011年1月11日民潭の新年会に出席し外国人参政権を約束したという作成映像です。民潭の建物が写っていますのでご欄下さい。

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