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朝鮮人の野望~創価学会

さて、「創価学会」というと、みなさんのほとんどは「聞いたことはあるけどよく知らない」という印象ではないでしょうか?

次の映像は昭和32年に当時のニュースとして創価学会の勧誘を報道した朝日ニュースです。

以下、「韓国は何故反日か」から抜粋します。
この創価学会の代表は『池田大作』、本名『成太作(ソン・テチャク)』という朝鮮籍の在日朝鮮人二世で、創価学会の『言論部』という組織が日本国民の情報元であるテレビと新聞に対して、母国朝鮮のための激しい干渉をしている。
具体的な支配構造を説明する前に、まず、創価学会というものを説明すると、一義的には単なる宗教団体だが、宗教だけでなく幅広い分野に干渉し、公明党と密接な関係がある極めて政治色の強い朝鮮組織である。

一時期、創価学会の強引な宗教勧誘が話題になったが、それらの勧誘で「池田大作と北朝鮮の金正日が親しげに対談する布教用ビデオ」などが使われていたことからも政治的に強い力を持つことはわかるだろう。

その政治色を、単に「公明党の支持母体が創価学会」とだけ認識する人も多いが、実は少し違う。
簡単な話、「創価学会の政治部門が公明党」なのである。
 

ちなみに池田大作はじめ創価学会の幹部はことごとく在日朝鮮人である。彼らは庶民階級を騙してお布施を集金し、在日朝鮮人の特権拡大のために 政治力をふるう。もちろん韓国の侮日(日本を見下す)運動を組織をあげて支援している。また、芸能界に多くの在日タレントを送り込んで上手く育てば広告塔として利用していることも比較的知られていることである。
 

彼らの目標を簡単に説明すれば、「日本という国の中に、独立した朝鮮国を作ること」であり、最終的には「その朝鮮国を拡大して、日本の体制を変えること」である。

具体的にいえば、
政治面では、公明党が政権を樹立することを目標にし、
精神面では、日本中を学会員(池田の弟子)にすることを目標にし、
経済面では、学会系企業が財界を支配することを目標にし、
その他、行政、司法、マスコミ、教育、芸能等々の要所要所に学会員を
送り込んで日本国の機構を掌握することである。

そのために在日朝鮮人等の『外国人参政権』を日本に認めさせる工作が現在も彼らの手によって着実に進められている。
to be continud      

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