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辻本清美ボランティア担当首相補佐官-支援物資横流し疑惑

皆さんは、4月1日の新聞(東スポ)の辻本清美ボランティア担当首相補佐官が全国から集まった支援物資を横流し、しているのでは?という横流し疑惑の記事をご存知でしょうか?Photo

これは、いわき市文化センターにいく救援物資がその手前のいわき市平競輪場の建物にいったん集められ(そこには全国からの大量の救援物資が届き、そこに下ろされるや、辻本ボランティア担当首相補佐官のお仲間集団のピースボートが仕分けをし、物資のうち金になる物は横流し、賞味期限が切れた食べ物は廃棄、余った物資を被災地へドヤ顔でピースボートが避難所に救援物資を配り、お手柄は災害ボランティア担当の首相補佐官の辻本清美氏ということになっている問題です。



詳しくはコチラをどうぞ。

真偽のほどはわかりませんが、辻本清美氏とはいったいどんな人物なのでしょうか?「韓国は何故反日か」から抜粋します。

『週刊新潮』2002年4月18日号によれば、五島昌子(長年土井たか子の秘書をしていた-在日朝鮮人)は母親が社会党婦人局長を務めていたこともあって、学生時代から社会主義青年同盟(社青同=極左)の活動家であり、辻元清美を衆院議員候補に担ぎ出して、当選後に教育役を買って出たのもこの五島昌子だという。

この五島が育てた辻元清美は土井たか子にさらに輪をかけて危険である。これもやはり土井と同じく帰化朝鮮人という説もあり、しかも夫婦揃って赤軍派であることが知られている。
(※『赤軍』というのは極端に簡単にいえば「武力で革命できる」と考えている組織。例えば「あさま山荘」を占拠して警察と銃撃戦をしたのも赤軍のゲリラ。“赤”というのは“共産主義”の意。広義には“ソ連”や“中国”を意味する)

辻元は、政策秘書の給与流用を「週刊新潮」にスッパ抜かれて議員辞職し、後に詐欺容疑で逮捕されて懲役2年執行猶予5年の判決を喰らったことで有名だが、少し前も親日のパラオを『反日の国』と印象付ける地味な工作をしたりもしていた。

しかもこの辻元は土井と同様に一貫して北朝鮮の拉致を捏造だと決め付けていたのだが、訪朝した小泉が北朝鮮自身に拉致を認めさせたことで恥をかかされた女でもある。

だが、それだけではない。
なんと辻元は悪名高い「ピースボート(NPO)」の設立者であり、元代表でもあるのだ。この「ピースボート」というのは日本赤軍(共産主義者同盟の分派)が国際的に 作った支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織で、つい最近も「日本の常任理事国入りを邪魔する反日デモ」「中国での反日デモは日本人が過去を反省しないのが原因だから日本が悪いデモ」などをやらかしている。自分たちは言論の自由を悪用して無茶苦茶してるくせに「扶桑社歴史教科書の検定合格を撤回しろデモ」もやってたりする矛盾だらけの左翼集団である。

ピースボートは国家とは別の「地球市民」としての草の根の繋がりを作ることを標榜して1983設立されたのだが、実際は中国と韓国が「国家としては表向きは言えないこと」を民間の名を借りて堂々と日本に向けて言うための『中国と韓国のための代弁機関』である。

辻元はピースボートを計画する傍ら、市民運動を装い、金儲けと左翼運動を行う営利団体『株式会社ピース・イン・ツアー』を設立し、取締役に就任した。(ちなみにピースボートは役員や会計の報告義務を回避するためNPO登録していない)。その活動の特徴は「著名人」を巻き込んだ“地球一周クルーズ”。魅力的な「著名人との船旅」を巧妙に名目にして、夢溢れる好奇心の強く利用しやすい若者を惹き付けて、世界各地の港に寄っては反日宣伝活動を行うという巧妙な手口である。

「みんなが主役で船を出す」という美しいキャッチフレーズで表向きクリーンに「反戦」などを掲げているくせに中国の虐殺行為(チベット、ウイグル族、ベトナム他多数)にはなぜか一切触れないという不自然な団体である。つまり攻撃対象は中韓の敵のみであり、反戦=“日本(だけ)は”武器を持つな・戦争をするな、ということなのである。

この程度の思想で行われる営利団体など活動のレベルは知れている。参加者の証言によれば「ピースボート」船上では、当局の目が届かないのをいい事に公然とマリファナを吸引して船内のいたるところで男女が乱交するというとても「ピース(平和)」という言葉とは程遠い状態だったという。

モラルのない悪質商法で各方面から大顰蹙を買っているピースボートだが、その本質は先に述べたように日本赤軍の国際的支援組織の表側の組織であり、その部分において辻元の内縁の夫である北川明と関係がある。

この北川というのは75年スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵であり、テロリストとして公安調査庁にマーク されている危険人物である。その北川明は日本赤軍として移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。

それゆえピースボートは日本赤軍を乗せて北朝鮮にもしばしば寄港しているし、逆に辻元がピースボートで北朝鮮に行くことができたのは日本赤軍関係者がいたからなのである。

つまり、辻元は“夫婦で”朝鮮や中国に「日本を売り渡そうとする奴」なのである。


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